ホテル・ルワンダ
「ホテル・ルワンダ」見てきました。詳報は、勝手に映画評で。
事実に基づいた映画なので、リアルです。
ドン・チードルの演技が良いです。
それと、国連平和維持軍の苦悩が良く判ります。
あんな風に活動しているんですね。
こう言う映画は、どんどん上映すべきですよ。
| 固定リンク
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- M:i:III(2006.07.22)
- 日本沈没(2006.07.15)
- 攻殻機動隊S.A.C.meets NISSAN(2006.08.06)
- マシューズ ベストヒットソーダ 白グレープ(2004.12.08)
- ナイス!(2006.06.19)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/5824/8372056
この記事へのトラックバック一覧です: ホテル・ルワンダ:
» ホテル・ルワンダ [tsublog@theatre]
HOTEL RWANDAニガーでもない彼らを世界は救わなかった。
私はこの映画を知るまで真実を知らなかった。
「ホテル・ルワンダ」が日本公開され、多くの日本人がこの映画を見ることが出来るのは喜ばしいことですが、このような映画の題材になる血で血を洗う行為が、世界の各地で今も行われている事実を嘆かずにいられません。
ようやく見ることが出来ました。
公開されるまでが長かったですね。
この映画の監督がスティーブン・スピルバーグだったなら、主役がデンゼル・ワシントンだったなら1年前に日本でも公開... [続きを読む]
受信: 2006/01/28 18:15
» ホテル・ルワンダ [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
映画ファンの署名活動が実って、日本での劇場公開が実現したという話題の映画作品です。
かなり政治色の強い内容になっている作品だけれども、各地の映画祭などで賞を取ったため、権利が高騰し、配給会社が買い付けに難色を示していたのだとか。それでも、この作品を海外で見た... [続きを読む]
受信: 2006/01/29 08:21
» 公開記念「ホテル・ルワンダ」映画+シンポジウム観覧記1(映画編) [WHAT'S NEW PUSSYCAT!?]
かなり遅くなりましたが、1月6日に行われましたホテルルワンダ試写会ならびに映画のモデルとなったポール・ルセサバギナ氏を招いたシンポジウムの模様についてルポします。
今回のシンポジウムはピースビルダーズ・カンパニーが主催し、映画上映後、ポール・ルセサバギナ氏を交えてシンポジウムを行うというプログラムとなっている。入り口にてパンフレットをいただき、会場へ入場。結構人が多く、会場は8割ぐらい埋まっていた。
予定時間あたりに、司会者登場。ピースビルダーズ・カンパニー代表篠田英朗氏、「ホテル・ル... [続きを読む]
受信: 2006/02/01 01:00
» 『ホテル・ルワンダ』 [Editor's Column]
先週なんですが、この映画
を観てきました。
日本でも上映を、と署名運動
があったので、
ご存知の方もいるかもしれませんね。
1994年ルワンダで起きた大虐殺を元にしたヒューマンドラマ。
マスコミ試写でありながら超満員で、期待値も高まります。
この惨事は
個... [続きを読む]
受信: 2006/02/26 22:45
» 【劇場映画】 ホテル・ルワンダ [ナマケモノの穴]
≪ストーリー≫
フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年、ルワンダの首都キガリ。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポールは、近くフツ族の民兵によるツチ族の虐殺が始まるという噂を耳にする。やがてフツ族大統領暗殺の報道がなされ、フツ族が武器を片手にツチ族を襲撃し始めた。フツ族のポールは、ツチ族の妻・タティアナと息子たち、そして隣人たちを守るため、ホテルに匿うのだが……。 (goo映画より)
人間がある特殊な状況下におかれた場合に、それまで良き普通の人... [続きを読む]
受信: 2006/03/03 20:33
» 映画「ホテル・ルワンダ」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Hotel Rwanda
1994年、アフリカはルワンダで民族の対立による大量虐殺の嵐が吹き荒れるなか、逃げまどう人々をホテルミル・コリンにかくまう支配人の物語。
時代は、フツ族とツチ族の内戦がようやく終結をみるが、当時のフツ族大統領が暗殺された... [続きを読む]
受信: 2006/03/18 12:17

コメント